http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1130825747/
より
966 :エージェント・774:2005/11/08(火) 00:58:38 ID:pWczqpVY
以下は実際の話です。中には心当たりがある方もいらっしゃるでしょう。
とある学校での保護者会、近々の落書き事件についての話があったとか。
その筆跡は人物特定が出来ないよう利き手とは反対の手で書かれており、しかも五年ほど前にあった落書き事件と字体が似ていたとのこと。
学校の説明では、誰が書いたのか分からないけど、これについてどう思うかというものだったらしい。
しかも、その時手渡された説明資料は門外不出ということで即その場で回収されてしまったらしい。
まず犯人、五年前と字体や文面が似ていたのなら、三年で卒業してしまう生徒が書いた可能性はかなり低い。
学校では、ひょっとしたら内部の人間(教職員)かも知れないので表沙汰にしたくないとの説明もあったという。
これってよく考えたら可笑しいと思う。
だとしたら保護者を参集してまで説明する必要など無かったはずだ。
にも拘わらず、謂れのない事件をさもこちらに非があるかのように、差別について問いかけるとは一体どういうことだろう。
これではまるで事件をデッチ上げ、差別があるんだとばかりに誘導しているようなものだ。
しかも、その資料に何が書かれていたのか知らないけど、この保護者会に欠席した家庭に対しては後日家庭訪問とか電話突撃をかけるとのこと。
これって一体何なんだ?と、思わず怖ささへ感じてしまった。
この学校の教育現場、開同に蹂躙され狂ってるとしか言いようがない。
重要な情報で、裏が取れていないものは未確認情報として扱います。
記事の信憑性が確認されるまでは、取り扱いにご注意ください。
情報提供は tottoriloopアットmail.goo.ne.jp まで。
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http://off3.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1130825747/
より
おら百姓だ。けどバカにするんじゃねーど。
一応、読み・書き・ソロバン(電卓)、
ついでに二桁なら暗算くらい出来るけーな。
ところでよ、今朝の読売新聞のトップ記事「個人情報保護法の運用」について書かれとる。
それによると、なにやら不具合が多すぎて法の趣旨に合わず、
修正を余儀なくされとるらしいがな。
そこでだ、今回の鳥取県の人権条例・・・
知事は運用に際して細心の注意を払いつつ、
不具合生じたら修正するとか何とかノ賜わっとる。
おらに言わせりゃ、知事足るモンが何言よーるだいやと言いたいで。
個人情報保護法は何人(ナンビト)に対しても表面的な事象で分かり易く、
単に内容の決め引きが悪かっただけだが。
ところがだ、此度の人権条例は内容に不備があっても
審査する委員の受取り方次第になっとる。
ちゅうことはだ、原告・被告・審査員共々全てが心象問題ゆえに、
問題の有無どころか修正の議論なんぞ絶対不可能いうことだ。
よしんばそれが出来るとしたら、審査委員を任命できる知事だけだが、
これから先どんな思想の持ち主が知事になるとも限らんしな。
つまりは一度施行されたら最後、お終いってことだがな。
ここは一つ、何が何でも廃止に持ち込みたいもんだで。
にしても市町村の担当集めての県の説明会、
出席した市町村の担当者は殆ど同和出身者で構成されとったとか。
形だけの質問が出たらしいけど所詮は上意下達の縦社会、
まるで開同の決起集会さながらだなー、と思ったんはオラだけか?
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